花と歴史の郷 蛇の鼻

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四季折々の花。国登録有形文化財指定の蛇の鼻御殿。

本宮市の西側山沿いに位置し、敷地面積10万坪、明治時代に豪農・伊藤彌が庭園として造り上げたのが始まり。園内には樹齢100年以上のサクラやカエデが植えられており、四季折々の花を鑑賞できる。伊藤彌が別荘として明治末期に建築した蛇の鼻御殿もあり、建物内には幕末の著名人の書や、狩野派の絵画などが展示されている。

花と歴史の郷 蛇の鼻_フジ棚.jpgふじ棚
花と歴史の郷 蛇の鼻_紅葉.jpg蛇の鼻の紅葉
花と歴史の郷 蛇の鼻_蛇の鼻御殿.jpg蛇の鼻御殿

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